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値引システムの動作とデータ入力

値引システム初期設定を完了する #

値引システムの設定を完了する

レシートを作成する
レシート作成時に「値引システムの初期設定」に基づき値引カレンダーが作成される

レシート作成時点の登録内容により割引カレンダーが計算・作成されます。

本数の記載は「月初(一日)」(配達曜日無用)

値引カレンダーを含むレシートが作成される
値引システムを利用する設定が行われていれば、自動的に値引カレンダーを含むレシートが作成されます。

レシートの発行が済んだら=>需要に応じてプリントを実行します。

データ入力 #

ワーク>(契約情報タブ)その他の情報

・紹介された(親)顧客番号 を入力(自分が子)

・紹介した顧客リスト => 自分が紹介した顧客が閲覧できる

・値引タブ => 公式LINEのチェックが行える

ワーク>値引>>設定

・個人設定LV 顧客レベルでの値引システムの<使用・不使用>が行える

(チェック✅で利用しない)

基本動作 #

・初期設定の値を基に割引(/本)の評価を決定

・値引の単価(1本あたりの基本単価)は小数点切り捨て

・税率の考えは8%

・値引カレンダーの作成タイミングはレシート発行時に決定

・レシートの再計算時に値引カレンダーが存在する場合、再作成時(現在)の本数、値引単価を採用して値引カレンダーが再作成する

・配達カレンダーの日付は、作成カレンダーの月初めに合計値引分の本数を掲載

(月末等にすると・・・早期配達終了分として感知してレシートが出なくなる)

・アイテムマスター> N_値引対象アイテム【of1】 に1(チェック)の入ったアイテムで
・金額のある配達

・アイテムコード:service_rate
・配達区分(サービス区分):1
・発行時の割引率はログ(割引)に記録

アイテムマスター設定値(予約語) #

item_masterに値引アイテムを作成する

アイテムコード:service_rate
商品正式商品名:値引分(自由でもOK)
短縮商品名:値引分(自由でもOK)
小売価格:0
本体価格:0
アイテム=サブ=2
基本税率:0.08(8%)

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